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幸せを呼ぶ吉神は何処にいるでしょうか。??
八方位に陣取った吉神を利用しましょう。吉現象をもたらします。またもし其処に破壊など有っても凶を吉に替える働きが有ります。
1)太歳神
その年の12支のいる場所です。平成15年は未年で南南西です。
移転・縁談・雇い入れに使いますが、交渉毎や裁判など争論、この方位の木を切る等はダメです。
2)歳徳神
一年間の吉神で明きの方位(恵方)。十干の方位で平成15年は癸(みずのと)年ですので午の方です。
3)天道・天徳・月徳
災禍を吉に変える力を持ち表面から助けます。
歳の吉神の場所と月によっても決まった場所にいます。
自分の助け星をどんどん使いましょう。
吉方を活用しましょう??
方位の現象は自然界の大気の法則ですから信じる信じないに関わらず現象は起こるのです。個々に定められた先天的な運命を気学の法則に従って行動すること吉方を取ると言います。方法としては、移住、転居、旅行、散歩です。
その方角の気を受けることです。気とは、
1)目には見えないが其処を満たしていると考えられるもの。
たとえば 雰囲気・気配
2)受けた刺激によって変わる心の状態
気が晴れる、気に入る。気が滅入るなど
3)ものに感じて対処する心の動き
気が向く、気が立つ、気が騒ぐなど
4)心の動きが無意識の内に顔に出る状態
生気、元気など
つまり、その方角の気を受け、心の変化を生じ自分の気にも影響を受け運命にも大きな影響をあたえる。人間は移動することによって自己の運勢を変えていくことが出来のです。
1)祐気方位をとる
・年・月・時間によって違ってきますが長期の移転ではその年の吉方を使います。
吉方位に移転する、旅行する。
2)移方転気の方(いほうてんきのほう
移転して60日経つと気が移ります。
3)吉方の寺社仏閣に定期的に心を込めてお参りをします。
できるだけ歩いて(1時間位)、歩きながら吉方の空気を吸う。良い“気”の中にいる事が大事です。食事をしたり、水を飲んだりして自分の身体の血や肉に吉方の気をしみこませます。
自分の助け星についてはお問い合せ下さい。(有料)
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